カテゴリ:頸椎椎間板ヘルニア( 26 )

再発?

手術からもうすぐ1年。

もう4日位前になりましょうか。

首から左の肩甲骨あたりが痛いんです、、、。

寝違えたのか?
それとも再発?

手術前に何回か覚えがある寝違えたような症状。

肩が凝る感じ。

似ている、、、。

不安、、、、。

スキーがいけなかったのか?

一週間前にやった木工がまずかったのか?

寒さから冷えたんだろうか?


ここのところパソコンに向かうのも怖かった。



明日には手術した病院に外来の予約を取ろう。
[PR]
by haruikuyoshi | 2007-01-21 21:43 | 頸椎椎間板ヘルニア

初!!胃カメラ 

先日胃カメラを飲んできました。


ここの所体調が優れない日が続き、胸焼けがひどかった為に内科へ検診。
健康診断もろくに受けたことが無かったため良い機会なので先生のすすめで胃カメラを飲むことにした。
予約して二日後の朝8時40分。不安と期待に胸膨らませながら、、、

個人病院の為?医師がすべてを行う。(こちらの病院には看護師が一人もいなかった)

ベッドに横になってまずは麻酔。
鼻の穴に霧吹きのようなもので麻酔薬1を吹き付ける。
口に薬が来るととても苦い、、

5分後、麻酔薬2を鼻の穴にたらす。
喉の辺りまで麻痺して来たのがわかる、、

更に5分後、もう一度麻酔薬1を霧吹く。
もうつばを飲み込むのにも違和感が、、

「それじゃいってみましょうか?」
医師の声にうなずき、鼻の穴にチューブがのびる。

「あ〜、、狭いね〜」
鼻の穴が狭いらしい、、

「ちょっと痛いかな〜」
うん、痛い、、
それでも鼻の方が口から入れるよりもずいぶんとらくだと聞いていたので痛みを我慢して進めることに、、
鼻を通り過ぎてのどに行く頃には痛みもずいぶん楽になった。

「まずは胃の一番奥まで行ってから、帰って来る時にじっくり見てゆきましょう。」
食道あたりに管が入ってゆくのがナントナクわかって気持ち悪、、

「はい、これが胃の一番奥。」
「縦ひだが十二指腸。横ひだは胃です。」(たぶんそうだったと思う)
「おっ、胃の一番奥にポリープがあるね。」
なにっ!!
ポリープ=癌???

「でもこれは悪性ではなさそうですね。」
「まっ、一応採って病理検査してみましょう。」
針金を管に差し込みポリープをつまんで。勢いよく引いてポリープを採取。
胃から血が少し出たのを確認したが、全然痛みは無い。
悪性ではなさそうという言葉にちょっと安心したが、、

胃全体を確認
「胃炎だね〜。」
見ると、全体がうっすらピンク色に充血しているように見える、、
結構繊細な神経してるのかな〜??

胃から食道に入った所で
「おっっ。これは逆流性食道炎だ。」
胃の入り口付近がかなり充血している、、
食べ物や胃酸が逆流して食道を痛めるものらしい。
これが胸焼けの原因??

以上で診察は終了!!
カメラを抜く時に気持ちよくゲップが出る。(失礼)
約30分
自分の体をライブで見られるのには感動した。口から入れる胃カメラは経験したことが無いのでわからないが、鼻から入るこのタイプはかなり楽らしい。鼻の入り口での痛みが無くなれば何度でもやっていいと思う位だ。さらに診察しながら医師との会話も出来る。
ヘルニアの手術で首を切っても食道はつながってました。(当たり前)


さて、、
診察の結果は見ての通りで、医師からは今後の日常生活での注意を書いたプリントを頂き、帰ってきました。(薬なし)

帰って来てそのプリントを見てびっくり!!
良くないことの中に

タバコ

過食
食べてすぐ寝る
草むしりなど前屈みになる

ほとんど当てはまっている煩悩は、ショックを隠し切れませんでした。

なるべくしてなった。
当たり前。
そういった意見が家族から聞かれそうです。
渋々妻にそのプリントを渡し、後は終始無言で、、、

ポリープ部分の病理検査の結果が出るのが一週間後。
悪いものでないことを祈ります。
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-08-13 01:50 | 頸椎椎間板ヘルニア

もうすぐ術後4.5ヶ月

早いものであれから4ヶ月と半月経ちました。

経過は順調、、な、、はず。

しか〜し!!

梅の収穫で思いっきり上を向いたせいか首から右の肩甲骨あたりに術前のような痛みが少し。

やっ、、やばい!!

思い出すに、連日の深夜のサッカー観戦を横になったまま変な姿勢で見ていた。

ううぅぅぅ、、、。

油断した!!

でも、そんなこと良いながらこの時間にこれを書いているということは、、、

治りました。

気のせいか?雨のせいか?
風呂に入ってビールをぐいっと飲んだら全く違和感なしです。
しかし、今回のことで本当に冷や汗が出ました。(本当?)
ちょっと良くなるとすぐに忘れてしまう愚かな煩悩です。
油断大敵!
気をつなくては。


風呂に入った時に首をゆっくり左右上下に動かしてストレッチするように先生に言われて、気付いた時にはしているんですが、やはり椎間板が一つなくなっているせいか以前より首の回る範囲が狭まっているようです。煩悩の場合は特に右方向に首を回した時に途中で引っかかるような感じがして、それ以上無理にまわそうとするとほんの少しですが首の骨(たぶん)に痛みを感じます。後は以前より疲れやすくなったような気がします。これも体力が付けば元道りになるかもしれません。よくある、雨のせいで患部が痛くなったりするようなことも感じません。(今回の痛みが雨のせいでなければ)

その他は全く自覚できる症状は無く、後は痩せるだけです(笑)



f0040644_0362379.jpg



傷口も徐々にですが目立たなくなって来ています。
自分では普段は全然目につきませんから、Tシャツ一枚で首が全開でも気になりませんし、手術したことを知らない友達にも何も言われません。(男に気付かれても気持ち悪い?)
しかし、写真で見ると手術で切らなくても良かったはずの上部の傷は目立ちます(涙)
なんで、、、?
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-06-26 00:45 | 頸椎椎間板ヘルニア

うれしい!悲しい?

え〜っ、、やっと、、悲惨なほどに忙しい時期が終わりまして、、今日は、、病院に、、行ってきました、、。

とてつもなく疲れがたまっていた為、昨日は合計16時間は寝ていました(笑)
おかげで今日には元気いっぱい。午前中幼稚園の参観日にもクラスでただ一人お父さんが出席し、午後には病院へ3ヶ月後の検診に行ってきました。
娘の成長を見るのもうれしかった。病院でも??

f0040644_21551970.jpg


術後約100日目の写真

ちょうどポインタのあるところあたりの骨が手術後の位置です。
ほとんど凸凹が無くなっています?

15:00に予約していた病院へ13:30に出発。
道が、いつになく空いていたので14:00に着いてしまった。
着いて間もなく、レントゲンを終え整形外科の待ち合いに行くと担当のK医師は30分遅れ。
なんと1時間以上も待つではないかっ。

あっ、、。そういえば、、、、。

入院していた病室が恋しくなってしまった煩悩は7階にある整形病棟へ、、。
以前、毎日見ていた景色を懐かしく一通り見たところで、、、
会えました!!
お世話になった看護師K村さん。ブログにコメントも頂きました。
積もるお話。とは行きませんでしたが、2.3分話してまた整形外科待ち合いへ戻りました。
正直うれしかった〜。
心ウキウキ。
待ち時間中も持って来た本を読んで気持ち良く過ごせました。

さて、やっと煩悩の順番が回って来て診察室へ、、。
「お久しぶりですっ 先生!!」 煩悩
「どう調子は?」 先生
「全く異常はないんですが、うつぶせ寝をする時に少し違和感がありますかね。」 煩悩
「風呂に入った尽きに少しず左右に首をまわして行けば良いんだよ。」 先生
「じゃっ、、握力。」 先生
左右ともに45kgで異常なし。
レントゲンを見ながら「ほら全然凸凹が無くなったでしょっ。」先生
「はあ〜。」 煩悩
確かに無くなったような気がする。
そのことより今回から電子カルテになったために、レントゲンがいつものように裏返しにならないことに感心していた(笑)
「痺れは。」 先生
「全くありません。」 煩悩
「うん、いいね。」
「もう同じところは絶対に再発しないから安心してっ。」
「もう来なくていいよ、、。」 先生
『えっ!!』 さらっと言われてよろこんでいいものか悩んだが、とりあえず
「ありがとうございます。」 煩悩

診察室を出て少し考えるとなんだかもの寂しい、、。

結局、1年くらい経ったら見せに来ることになったが、もうここに来ることも無くなるかと思うと、、。




サーフィンはたまにならOKだそうです。
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-05-22 22:44 | 頸椎椎間板ヘルニア

手術後63日目 あこがれ

f0040644_2215341.jpg

傷口がぼやけて来たという感じです。(写真も少しぼやけてます)
前回ネックカラーを外してから約1週間。
仕事や生活も入院前の生活にほとんど戻ったという感じです。車に乗る時もネックカラーをしないで近くへ買い物くらいは行きます。と、言うかネックカラーをするのを忘れています。
木工も再開しました。
そんななか、まだどうも怖くて出来ないことがあります。

当然のようにうつぶせで寝る為には首を右か左に90度くらい横を向かなくてはならない。先日気がついたらうつぶせになっていたら首に鈍い痛みがあったのですぐに仰向けになった。こっ、、こわい!!
手術直後に横を向きすぎて首の付け根あたりから”ゴリっ”という音がしたことがあったのを思いだした。骨がズレタのかしばらく心配だった。
眠る時に気持ちよく うつぶせ に寝たい!!
現時点でのあこがれである。(涙)
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-04-13 22:38 | 頸椎椎間板ヘルニア

とっ、、とれたっ!! 3度目の回診

今日午前中、手術後約2ヶ月経って3回目の回診にいってきました。
デジカメを忘れたためレントゲン写真はないですが、入れた骨と削った骨の間にあった線がかなりぼやけてました。
K医師 席についてすぐ。
「いいんじゃない?」
「だいぶスムースに動くようになったね。」
今までは動きにぎこちなさがあったのか?
コツコツと肘あたりをたたいて反射の具合を見る。握力測定。
異常なし。
K医師 レントゲンを見る。
が、、やはり一枚のレントゲンは裏返し。(笑)
「はやいねー。」
「どう?肩こりとかしない。」
煩悩「ネックカラーをすると時折こります。」
K医師
「こーやって腕をまわすんだよ。」
と、前回教わったリハビリ方法をもう一度教わった。
「もう外していいんじゃないかな。」
待ってました!!
「怖い時などはまだしていても良いよ。」
煩悩「わかりました。」
k医師はパソコンに向かい。
「それじゃーまた一ヶ月後に見せに来て。」
「それでまた異常なければその次は少し間を空けるから。」
煩悩「ありがとうございました。」
診察室を出る時には心の中で 『やったー!!』 叫んでいた。
もちろんもうネックカラーは外したまま。
今回の検診で「ネックカラーを外して良い。」と言われることを決めつけていた煩悩はひそかに一日数時間外してみていた。
でも、やっぱり大手を振ってネックカラーを外せるのは気持ちがいい。

入院中にお世話になった看護師さんへあいさつをしにそのまま7階にある煩悩が入院していた病棟へ。相手にされるかちょっと怖い。
おそるおそるエレベーターを降り病棟への廊下を進むが看護師さんが誰も見当たらない。
ナースステーションの中へ入る勇気も無くお見舞いの方達がいる談話室で座っていると、
お世話になった看護師さんの一人が煩悩を見つけて声をかけてくれた。
内心『ほっ』とした。
このまま帰ろうか悩んでいたところだった。
煩悩の職業をK村さんに聞かれていたのでそのことを伝えたいと理由を言ったが、K村さんはあいにくお休み。職業のことなんてどうでも良いこと。
一応来たことだけ伝えてくださると、、。
まあ予想はしていた。
それよりもまだ煩悩の顔を覚えてくれていたことを大変うれしく思った。

楽しい気持ちで車に乗り込み『さー帰るか!!』
おもむろに ネックカラーを装着  して運転開始!!
まだ怖いのである、、。涙
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-04-07 14:27 | 頸椎椎間板ヘルニア

実況中継!!

ただいまネックカラーを外してます。

なんと言う清々しさ!!

なんと言う開放感!!


今まで普通に感じていたことがこんなに幸せだったとは。
当たり前に感動!!

K医師に教えて頂いたリハビリ方法を実践中。

首を右にゆっくり回す。
60度くらいは回る。

左に。
同じく60度くらい。

上を向く。
傷跡が少し突っ張る感じ。
骨には違和感なし。

下を向く。
以前より下は向きにくく感じるが、実用的にはほぼ問題なし。

腕を後ろまわしにまわす。
肩の凝りがほぐれるような気持ち良さ。

カラー装着!!
この間約20分間。

王Japanすごく良かったです。仕事の合間にちらちら見ていました。
高校野球をプロ選手がやっているようで、緊張感ありプロならではの切れのあるプレーあり。普段見ない野球がすごく面白く感じられました。
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-03-22 00:18 | 頸椎椎間板ヘルニア

術後何日?

もう術後何日経ったのか数えるのが面倒くさくなってきました。
38日目でしょうか?
経過も順調!首も少しずつ回るようになって来た。

会うかた会うかたに首のことを聞かれますが大抵の場合は 
「むち打ち?」 と言われる。
頸椎のヘルニアであることを告げるとこれまた決まって
「へ〜っ 首もヘルニアになるんだ?腰だけかと思った。」
自分自身もこの病気になるまではそんな感じだった。
先日から仕事も休み休みだが丸一日出られるようになり早速忙しい行事が巡って来た。

昨日から彼岸会1週間!!
パーラミータ、パーラミッタ、ハラミッタ、波羅蜜多=至彼岸。
サンスクリット後を音写し訳すとこうなる。
日本においてその昔(約1200年前)、貴族たちが娑婆世界(此岸)から悟りの世界(彼岸)にわたることを願って西方(阿弥陀仏の極楽浄土)に向かい行われて来たもので、それが一般化したものだと聞く。中国、インドの仏教にはない。ちなみに浄土というのは仏様が作った世界のことで、西方の極楽浄土は阿弥陀仏の浄土、東には薬師仏の浄瑠璃浄土がある。浄土へゆくことがそのまま悟りの世界ではなく、浄土へ行くことは”悟る”為の最も近道であるということであろうか。極楽浄土などは今私たちがいきている世界のように”煩悩”などのような修行の妨げになるものは何もないと言う。

とにかく来客が多い中にこの首の状態でいるものだから質問が多いこと、、。
「ご心配くださってありがとうございます。じつはこれこれこんなかんじで、、。」
何人の方に説明したことやら。
これで少しは顔を覚えてもらえるかな?
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-03-19 02:31 | 頸椎椎間板ヘルニア

術後33日目

f0040644_0405153.jpg

傷口がかなりきれいになってきました。
メスを入れた上の傷のかさぶたも今日きれいにとれた。
しびれは全く無くなく後は骨が着けば完治ということか。
最近気付いたんですが、のどの奥の詰まった感じは
1、立っている時間が長い時
2、無理に首をまわした後(リハビリの後など)
3、パソコンなどを長時間した後
などに気になることが多いように感じる。
やはり術後の傷跡(皮膚の中)が腫れるせいなのか?
今日風呂上がりに首をまわした所、右よりも左に向くのがつらい。下よりも上を向くのがつらい。少しづつ動かさなければいけないが、まだ骨がしっかり付いていないと思うと首をまわすのは少々怖い。ポキッといきそうで、、。
横を向いて寝ていると術後の首の骨あたりと首の付け根がほんの少し痛む時があるが、枕の高さを微調整することで痛みは消える。
術後に尿道カテーテルを入れていたせいか首の神経の圧迫が無くなって敏感になったせいかわからないがトイレへ行く回数が多い気がする。あまりでないのに尿意が頻繁。(出る量はだいたい200ccくらいか?)夜中に2回以上トイレへ行くことも。
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-03-15 01:14 | 頸椎椎間板ヘルニア

術後30日

一昨日退院後はじめて外来で診察を受けました。
その時のレントゲン写真です。以前にも書いたように入れた骨のサイズが見事に合っている。
ついでに骨に大工さんがするように”ほぞ”でも掘ってずれないように固定できると良いのに。以前もK医師の時はそうだったが、レントゲンが裏表逆でした。(笑)この場合どちらでも関係ないが。
f0040644_0482568.jpg

経過は順調。痺れも全くと言って良いほどない。
K医師も「パーフェクトだね!」と太鼓判を押していた。
「そろそろリハビリを!」と言うことで、ネックカラーを外し首をゆっくりと左右に上下に。
両腕を前から後ろにぐるぐる回す。腕が後ろに行った時はしっかり上半身が反るように。手のひらは外側に向ける。右肩が”ポキポキ”いってる。
全然痛くはない。ビリッという電気が走るような痺れも出なかった。
あまり長い間ネックカラーをしていると肩の方が凝るというので風呂上がりにこのようなリハビリをするようにいわれた。しかしネックカラーを完全に外すのは早すぎるので来月の検診の時にレントゲンを見て判断するらしい。
メスを入れた所の上の傷から少し出血していた。絆創膏貼ってもらう。
のどの奥の詰まったような感じは仕方ないらしい。そのうち治るみたい。なれたせいかあまり気にならなくなった。
寝る時にはネックカラーが気になる。ゆるめにするのだが熟睡できない。臭くなってる。
ネックカラーは洗えるらしいが乾くまでカラーしないのは怖いので良く拭いてガーゼを更に厚く巻いてみよう。
レンドルミンも投薬してもらう。

なんだか懐かしい。K医師も久しぶり。整形の外来にいた看護師さんは入院病棟にいた方と同じ方が交代できているらしい。懐かしい顔にお互いニヤリ。受診中は終始笑顔の煩悩でした。
病院って楽しいな〜!もう一度入院したい〜!!自分勝手なもんだ。
入院病棟に行こうか悩みましたがやはり皆さん忙しい中では相手にされそうにない(相手にされないのが怖い)ので行かずに帰りました。(涙)

帰宅後、経過が順調なことを聞いたせいか一段と元気になった。昨日は外の仕事にも挑戦したが少し疲れた。
[PR]
by haruikuyoshi | 2006-03-12 01:43 | 頸椎椎間板ヘルニア